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全労済協会とは

全労済協会の目的(使命)とは

全労済協会の目的(使命)とは

全労済協会は、社会保障問題、雇用問題、少子・高齢社会対策など勤労者の生活・福祉に関するテーマについて、シンポジウムやセミナーの開催、各種調査研究の実施等を中心とした「シンクタンク事業」に取り組むとともに、勤労者相互の連帯と相互扶助事業による「相互扶助事業」を実施し、2つの事業を両輪として、勤労者福祉の向上をめざした事業活動を総合的に展開することで、豊かな福祉社会づくりに貢献していきます。

全労済協会の概要

設立
1982年11月20日
(名称変更 2004年6月1日)
2013年6月3日 一般財団法人へ移行
目的
この法人は、勤労者の生活及び福祉に関する総合的な調査や研究を通じて、勤労者の生活環境の向上を促進するとともに、あわせて勤労者の助け合いとしての相互扶助思想の啓発と労働者共済運動・事業の普及を図り、もって勤労者福祉の向上と発展に寄与することを目的とする。

シンクタンク事業

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Monthly Note(全労済協会だより)